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桑の葉入り青汁ランキング比較

青汁と言えば、主原料にケールや大麦若葉を使ったものが多いですが、最近では桑の葉をメインに使った青汁の人気が高まっています。その理由は、桑の葉に含まれている栄養価の高さと健康効果にあります。桑の葉には、ビタミンやミネラル、カルシウムといった健康な体に欠かせない栄養素に恵まれているだけでなく、特有成分であるDNJ(デオキシノジリマイシン)には血糖値の上昇を抑える作用があり、日常的な栄養補給はもちろん糖尿病や高血圧など生活習慣病の予防にも役立ちます。今回は、そんな栄養たっぷりの桑の葉が配合された6種類の青汁をランキング形式でご紹介します。実際にそれぞれの青汁を飲んでいる人の口コミや評判もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

神仙桑抹茶ゴールド(お茶村)

老舗のお茶屋さんによって作られた「神仙桑抹茶ゴールド」は、抹茶のほのかな甘みと旨味を活かしスッキリとした味わいの桑の葉入り青汁です。主原料である桑の葉以外に緑茶とシモンを加え、デトックス効果や糖尿病予防、スムーズな代謝が期待できます。不足しがちな栄養素が多く、食物繊維はレタスの34倍、鉄分はほうれん草の約12倍、カルシウムはケールの約9倍、ビタミンEはモロヘイヤの約8倍などあらゆる緑黄色野菜を圧倒しています。こうした栄養素の高さと抹茶風味のおいしさが支持されて、累計販売130万箱を超えるという高い実績を誇ります。また、2008年にはモンドセレクションも受賞。健康管理をサポートする便利アイテムがもらえる初回購入限定の「実感セット」も人気があります。

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えがおの青汁満菜(えがお)

マイルドな口あたりで、青汁独特の苦味が苦手な人でも飲みやすいさっぱりした味の「えがおの青汁満菜」。味が好きで飲み続けている人も多く、そのまま水に溶かしてストレートで飲んでも充分美味しいと評判です。えがおの青汁には、大麦若葉をベースに13種類の健康素材が配合されていて、青汁でおなじみのケールや桑の葉の他に、食物繊維たっぷりのアガベ・イヌリンや高知県産の発酵黒生姜、“奇跡の植物”と呼ばれる長命草などがバランス良く含まれています。さまざまな植物が入っていることは、強い苦味で知られるケールの青臭さをやわらげることにも貢献しています。また、血糖値をコントロールする効果で注目されている桑の葉が含まれていて、糖尿病や高血圧予防も期待できます。

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ふるさと青汁(マイケア)

八丈島産の明日葉をふんだんに使っていることが大きな特長の「ふるさと青汁」には、現代人に不足しがちなビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養素がたっぷり。貴重な明日葉の根っこまで丸ごと使っている珍しい青汁で、明日葉の根っこに含まれるポリフェノールの一種である特有成分カルコンには、アンチエイジング作用が期待できます。また、島根県産の桑の葉と熊本県産の大麦若葉を配合し、栄養価をさらにパワーアップ。直鎖オリゴ糖が含まれていますが甘みはそれほど強くなく、ヨモギのような風味がします。初回限定で2週間分の青汁がおまけとして付いていたり、10%オフになる定期コース「とくとく便」などお得なキャンペーンも実施しています。

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桑の葉青汁(太田胃散)

太田胃散の「桑の葉青汁」は、国産100%にこだわり、厳選された桑の葉だけを使っています。桑の葉にはカリウムやマグネシウム、鉄、亜鉛などが豊富に含まれ、高血圧予防や肝機能、腎機能の正常化などに作用します。特にミネラル分は緑茶よりも豊富です。また、桑の葉は糖分を小腸で吸収しにくくする働きに優れ、食後の血糖値上昇を防ぐためダイエットにも効果的とされます。「桑の葉青汁」の大きな特長として、カルシウムを吸収しやすいMBPを、青汁として初めて配合している点も。MBPは摂取したカルシウムを逃さず、骨として定着させやすい成分で、牛乳にもほんのわずかしか含まれていません。日本一の抹茶の産地である愛知県西尾市で栽培された抹茶を加え、高級抹茶のような風味に仕上がっています。

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桑葉青汁(ファイテン)

DNJ(デオキシノジリマイシン)という、糖分の吸収を抑えて血糖値の上昇を緩やかにする特有成分が含まれる「桑葉青汁」は、摂取カロリーを抑えたい人におすすめ。「桑葉青汁」には、DNJ以外にもビタミン、鉄分、カルシウム、葉酸といった栄養素が多く、食物繊維に至ってはさつまいもの約12倍もの量が含まれています。さらに、体内で合成することができない必須アミノ酸もバランス良く配合されていて、健康な体づくりをサポートします。「桑場青汁」には「桑葉青汁発酵玄米プラス」と「桑葉青汁難消化性デキストリンプラス」といった2種類が用意されていて、好みや体の調子に合わせて選べるのもうれしいポイントです。旨味を閉じ込める日本茶の製法を採用し、購入者の9割以上がそのおいしさを認めています。

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桑の葉若葉粉末青汁(山本漢方)

色々な植物や成分を配合している青汁が多い中、「桑の葉若葉粉末青汁」は桑の葉の粉末だけを純度100%で配合している珍しい青汁です。農薬不使用かつ無添加で、製薬会社ならではの厳しい品質管理体制のもと製造されています。生活習慣病予防やデトックス効果が期待できる桑の葉だけをシンプルに使っているため、家族全員で楽しむことができます。「桑の葉若葉粉末青汁」は低価格でリーズナブルという点でも人気があり、お店によっては1,000円前後で購入できる場合も。ネット通販だけでなく、ドラッグストアや薬局でも手に入りやすいというのも大きなメリット。また、パッケージに付いている引換券を山本漢方に送ると、1世帯1つに限り専用シェーカーがもらえます。

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ホコニコのこだわり酵素青汁

生酵素と青汁を組み合わせることで、よりこだわった青汁に仕上がっているのが「ホコニコのこだわり酵素青汁」です。国産の大麦若葉・ケール・明日葉・桑の葉に加え、139種類もの植物発酵エキスを配合することで酵素のパワーをしっかり身体に届けてくれます。とても飲みやすいことから人気を呼び、リピート率が非常に高いのもポイント。厳しい品質管理のもとつくられているため、毎日安心して飲めるのも嬉しいですね。毎日続けたい方にはお得な定期コースもあり、価格も非常にリーズナブルに設定されています。健康が気になる方、試してみては?

ミナト式 くわ青汁

安心して飲むためにはやはり原料にこだわらなければなりません。「ミナト式 くわ青汁」に使用されている桑はすべて自社栽培された無農薬のもの。社員によって丁寧に栽培された桑の葉を徹底した品質管理のもとチェックして製造し、非常に品質の高い青汁に仕上がっています。桑の葉と相性がいいといわれる「シルクペプチド」には18種類ものアミノ酸が含まれており、吸収しやすい状態で配合されています。抹茶をプラスすることでより飲みやすく仕上がっているので、青汁の苦味よりも抹茶風味を楽しむことが出来る美味しい味わいになっています。

やわたのおいしい青汁

バランスの良い食生活は毎日の栄養から。でも食事だけですべてを補うのは難しいものです。そこでおすすめしたいのが「やわたのおいしい青汁」ビタミンA・B群・Cにカテキン、食物繊維や乳酸菌などどれも健康に欠かせない成分がたっぷり配合されています。使用されているのは大麦やケール桑の葉をはじめとする8種類の素材。どれも国産の有機栽培原料のものばかりですので、味はもちろん品質にもこだわった青汁です。水で飲むだけでなく、お湯に溶かしたり牛乳に混ぜても美味しいので毎日色々と組み合わせを変えてみるのもいいかもしれません。

青汁みらい

ついつい食べ過ぎてしまう、野菜不足である、食生活に偏りを感じる。多くの現代人はこんなことに悩まされていませんか?そんな方へおすすめしたいのが「青汁みらい」です。今だけでなく1年後や5年後など、未来を見据えて考えられたこちらの青汁は食物繊維にミネラル、アミノ酸やビタミンなどたくさんの栄養を身体に効率よく届けることができます。国産の有機桑の葉や飲むサラダとも呼ばれるマテ茶、多くのアミノ酸を含むマカなど体にとって嬉しい栄養をたくさん含んだ一杯が完成しました。お試しパックもあるのでまずはそちらから飲んでみるのもいいでしょう。

ドクターシーラボ青汁

どこの青汁も同じ、そんなふうに感じている方に一度飲んでいただきたいのが「ドクターシーラボ青汁」です。有機大麦若葉・有機明日葉・有機桑の葉・モロヘイヤ・国産ヨモギと5種の野菜を独自ブレンドによって配合することでよりバランスよく栄養価の高い青汁が完成しています。そこに乳酸菌EC-12を加えることでお腹の調子もしっかり整えてくれます。そのまま水に溶かして飲んでも美味しいですが、ホットケーキに加えてみるなどお菓子にアレンジすることでより青汁を取り入れやすくなっているのも魅力のひとつ。色んな楽しみ方があるので続けやすいのもポイントです。

藍の青汁

毎日お腹がスッキリしない、疲れやすさを感じる、脂っこいものばかり食べてしまう。そんな方にこそ試していただきたいのが「藍の青汁」です。ずばりそのような症状を感じている方は、野菜不足が原因である場合が殆ど。それを解消してくれるのがこちらの青汁です。有機桑の葉と自生のクマザサ、国産有機栽培の大麦若葉を配合しており、そこへ乳糖果糖オリゴ糖を加えることでお腹をすっきりさせてくれる効果を高めてくれます。更に特許取得成分でもある「藍」を配合。ポリフェノールやミネラルなど栄養がたっぷりの藍がプラスされることでより高い効果を発揮する青汁になっています。

青汁サラダプラス

野菜不足を感じている方に、元気な一日のサポートとして役立ってくれるのが「青汁サラダプラス」です。飲むタイミングとしては是非朝食におすすめしたいのですが、朝からこの一杯を飲むことでしっかりと身体に栄養を届けてお腹のなかからスッキリを助けてくれる効果を持っています。20種類の国産素材を使用し、さらに乳酸菌は約100億個、緑黄色野菜1日分のβカロテンを配合しているので栄養補給にもピッタリです。さらに国産の抹茶を配合することでさらりとした口当たりで飲みやすく、毎日美味しく続けやすい味わいになっています。

青汁+ 緑花のチカラ

健やかな毎日を送りたい方におすすめな青汁が「青汁+ 緑花のチカラ」です。3つのこだわりを盛り込んだ青汁は、まず青汁成分そのものにこだわっているのがポイント。九州産の大麦若葉、北海道産のクマザサ、鹿児島県産の明日葉、島根・徳島県産の桑葉と栄養と素材へのこだわりが感じられるラインナップです。サポニンやポリフェノールが配合された茶花エキスに、極上の抹茶としても知られる西尾の抹茶をプラスすることで美味しさとコクを感じられる青汁に仕上がっています。おためしパックも用意されているので、まずは約2週間試してみてはいかがでしょうか?

ハッピーマジック

野菜は嫌い、青汁の飲めない。そんな方にこそ試していただきたいのが「ハッピーマジック」です。美容とスリムアップにこだわって作られたこちらの青汁は、はちみつによって甘味をプラスすることで飲みやすくアレンジされているのがポイントです。大ジェザイム酵素・りんごポリフェノール・キウイフルーツエキスとキレイを助けてくれる成分をプラスすることで美容にも嬉しい青汁になっています。スッキリ抹茶風味になったものと、フルーツジュース風味になったものがありますのでご自身でお好みのものを選べるのも嬉しいですね。まさに新感覚青汁です。

大人の青汁シトルリン桑抹茶

妊活にもおすすめしたい青汁として話題になっているのが「大人の青汁シトルリン桑抹茶」です。栄養豊富な桑の葉をたっぷり配合し、そこへ世界初の技術によって吸収性を約三倍も高めた超微粒子化コエンザイムQ10を加えることで妊活にも効果を発揮してくれる仕上がりになっています。Lカルニチンや亜鉛酵母にセレンなど、男性が飲んでも嬉しい働きをたくさん叶えてくれることが人気の秘訣でしょう。厳選された宇治抹茶をブレンドしているのでホットでもアイスでも美味しく飲むことが出来ます。野菜不足を感じている方にもオススメの青汁です。

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